1つ得たら、1つ分かち合う


 

人間には、器というものが存在し

その人の器の大きさによって

「所有できるものの質と量」が決まっているようです。

 

なので、予想外に何かを得たら

「同等、もしくはそれ以上のものを与える」ことを癖付けることで、

自分自身の器が広がり、

与えたことで、受けとる為のスペースが出来上がります。

 

大切なのは、

「今の自分に必要なもの、今心を満たしてくれるものがあればいい」と

感謝しながら、生きること。

 

そのためには、

自分が何者で、何を求めていて、何によって心が満たされるのかを知る必要があります。

 


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