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お客様の声

【グループコンサル参加者の声】

私が初めて吉武大輔さんに会ったのは去年の10月。まだ半年と少ししか経っておらず、しかも目の前で会ったのは10回ほどですが、めまぐるしい変容と濃い日々だったように思います。私は、ただの専業主婦。働いているわけではなく、興味を持ってなぜか「これは絶対面白い!」と直感し、参加したイベントがきっかけで、コンサルに誘われるままなんとなく受けたいという思いもあって、申し込みました。もう逃げ場はないぞ、覚悟しなさい、という言葉が受ける前浮かんでいましたが、本当にまさかまさかの半年間。まずは、2ヶ月ほど心を整え、それから本来の自分で生きるために何をしたいのか、誰にとってどういう存在でありたいのか、考え、仲間の話すことを聞き、思いもよらない大きなことを成し遂げようと決意し、でも落ち込んで、停滞し…様々なことがありました。元々癖のように持っていたネガティブ思考に囚われることが多かったですが、それでも大輔さん始め信頼できる仲間が愛を持って見守り、支え合い、一緒にいて話しあったからこそ成長できたように思います。よく泣いたし、よく寝たし(笑)、よく考えたし、自分の変容によくついてこれたと思います。人を愛するってこういうことなんだ、気の置けない仲間がいるってこういうことなんだ、そのままの本来の自分ってこういうものなんだ、ワクワクドキドキする私のやりたかったことってこういうものなんだ、たくさんの気付きがありました。私の変化と成長は、至らないところがある限り終わることはない。ますますこれからもそれをバネに変わって行くことと思います(≧∇≦)大輔さんの言うようにこの世は愛に満ちていて、優しい世界、そのままで十分OK。それを実感したくて、私はここにいる。それを学んだグループコンサルのように思います。大輔さん、グループAのみんな、ありがとう!♥️大好きです、愛しています*\(^o^)/*

(N.T 30代 女性 大阪)

 

「直感がほぼ当たる」そんな話を聞くたびに羨ましくなっていたわたし。でも、この半年でそれは一変しました。それは吉武だいちゃんのお話会に初めて参加した時に起こった。「99%聞き流してください」「わしがいい話をして、それをメモ取る時間じゃない。それよりも、話を聞いていてふっと浮かんだことをメモして、実行してください」という、いままでのこういった会からは、ありえない発言にわたしは度肝をぬかれた。そして、言われるままメモを取るのはやめ、ふっと浮かんだことを書きとめ、実行した。それは、たわいもないことばかりだったし、なんでこんなことが浮かんだ?って思うこともあったけど、それでも言われたように「ただ、やってみた」(これ、わたしの強みだと思う。言われたことを素直にやる、その場のやり方に馴染むこと)お墓参りに行ったり、しばらく会っていない人に会いに行ったり、甘エビ食べたり(笑)それをやったから、すぐに何かが動いたわけではなかった。だけど、わたしの中の感覚が「開いた」そして「自分の直感を信じてよい」という思いに結びついたのは事実だ。その後彼の主催するグループコンサルに参加し、そこで得たものは「自分の本音を隠さずに言える仲間」と「自分のまんなかをいつでも信じて、生きて行く喜び」だった。それを半年かけて染み込ませていったとき、わたしの中に変わる…というよりは、自分に「還る」ことが起こった。それは、やめていた絵を描くこと。それも、自分のためではなく、人の想いを描くこと。「何をするか」が重要だったわたしは、「何をするかよりも、どう在るか、そして自分の力を使って、どんな人のお役にたてるか」考えるようになった。これは今までも言われていたことだった。でも、染み込み、いきわたるタイミングは、グループコンサルを受けていたからだったと感じる。わたしはより、自分に還り、自分のちからを最大限に使いたい。

(橋本美和 40代 女性 大阪)

 

グループコンサルティングを終えて感じること・・・それは、周囲と自分を比較して、焦りとか劣等感とか、そういった感情がスーッと引いていったところかな。息苦しさがなくなった事で、丁寧に毎日を生きることが出来るようになりました。ウン十年と悩んできたテーマのはずだったのが、とても簡単に謎が解けたようになるので、不思議なものです。決して、「○○しなさい」「○○がいいよ」なんて言いません。ただ、吉武大輔の存在・コンサルティングの仲間達から感じ取ったエネルギーで、「自分でやってみる」方向にシフトするのです。(仲間の存在は大きい)もちろん葛藤も伴います。だからやってみるまでには勇気が要ります。それで、吉武大輔は何をしてくれるかというと、私の思いをチョンチョンと刺激してくれるのです。一番避けていた家族との関係も、今は少しずつ寄り添えるようになりました。身近な人たちとの関係が変わると、毎日笑顔でいることが多くなったな、と感じます。

(こんちゃん 40代 女性 大阪)

 

グルコンを受け終わって、想うこと。僕、本当にやりたいことって、そもそもあるのか?って話(笑) この半年間、今まで放置してきた、やらないといけないとわかっていたのにやってこなかったことに対して必死に取り組んできて、悔し涙も悲し涙も嬉し涙もいっぱい流した。で、一通りやり終えたら、「あれがしたい!!」「これをしよう!!」っていうのが現時点で何もないことに気づいた。過去を振り返ってみても、自分発信で「何が何でもこれをやるんだ!!」っていう時期もあったけど、それよりも、「今ここに必要な人で在り続ける」ということに尽力していたなあって思う。いつでも、どこでも、全体を観て、バランスを保とうとしてきたんだなって。しかも、それは世界に対する不信感がベースだった。必要とされたくて、自ら不均衡を作り出し、人と人の間に入って均衡を作る。そんな自作自演の世界にいたなぁ。(笑) そして、コンサルを受けて、少しずつ、本当に少しずつだけど、わかってきたことがある。「何かをしても、何もしなくても、世界はいつも完璧」だということ。バランスはすでに保たれているんだから、そもそもバランスを保とうとする必要すらないんだって気付いたとき、あれ、それじゃ、僕は何をしたいんだ?と。世界はいつもかんぺきだーっていうことのベースには、目の前の人・出来事・世界に対しての信頼感・安心感みたいなのが確かにあって、きっとその上に本当にやりたいこと、というよりは、やらせていただくこと、すなわち使命と呼ばれるものがあるのかなーって、ぼやーっとだけど見えてきた。今、しらすの他に、輸出ビジネス(ebay)、旅行ビジネス(WV)、来年にはスタディツアーなるものの企画にも携わらせて頂いており、半年前の自分では想像もできなかったような、絶対にできないと思い込んでいたことが、ご縁によって始まっています。エゴからくる「やりたいこと」から、世界への信頼の上にある「やらせていただくこと」へ。「今ここに必要な人で在り続ける」ということは、今も変わらない。でも、不信感ベースと信頼感ベースでは、同じようでまったく違う。そしてこの視点の変化こそ、僕の成長の証。変えるべきはいつだって自分の在り方だけ。

(MAKO 20代 男性 浜松)

 

私は、今年の春に、彼のグループコンサルティングに申し込みました。 当時はサロンを奈良に持って京都と奈良をせっせと往復しておりました。その中で、自分が提出した課題は、パートナシップのセミナーで自分が全国回り、自己犠牲や、罪悪感を解き放ち本当のパートナシップとは何かを伝えるお話し会をしたいと思っていました。グループコンサルを機会に、豊かさとパートナーシップのお話会を松山と大阪の二箇所で、開催しました。グループコンサル中幾つかの山を越えたのですが、一番大きかったのはサロンを手放したこと。今思えば、ロミロミと私のパートナシップの形が違っていたのかな?と思っています。 形にこだわりすぎ、執着していた自分にも気づきました。パートナシップについてもセミナーの形態じゃ無いのか、もしくは時期じゃないのか?ですね。その様な、幾つかの節目は、彼からの課題や、グループの皆からのフィールドバックがあったからこそ前に進むことができたのだと思っています。彼から何を学んだのか?それはそれぞれだと思いますが、私は、半年間、セミナーや共に過ごす時間から、愛から見るという姿勢の素晴らしいさを感じることができたのが一番の学びでした。 光と闇にとらわれる事無く愛して見守る。ありのままのあなたと共に生きる。 お陰様で以前よりブレることなくより添えている気がします。そしてサロンを無くした今、純利益は、過去の売上を超えています。 これは、場所でも無く、自分の本質や使命がどこなのか繋がり始めているから…教育者であり経営者であると言われてもピンとこなかった自分。 自己否定、自己肯定ができなかったのだと思うのです。受け取れなかった自分はエゴの塊だったと思いますし、それを受け止めてくれていた彼に感謝しています。自分の道が繋がり始めると現実が変化する体験をし始めています。今あなたが、自分の事業や、自分の生き方に、彷徨っているならば、委ねてみてはどうでしょうか?彼が変えてくれるのではありません。 私にとってはガイドの様な存在でした。 自分が変化し仲間と奇跡を体験する時間です。新たな繋がりも増え、可能性と世界の広さを知り自分の小さな枠から抜ける機会にしてみてはいかがでしょうか?

(M.K 40代 女性 京都)

 

「愛から世界を見る」グループコンサル。だいちゃん(吉武大輔)と、なつこさん(佐川奈津子)さんによって、導かれる。正直、最初に友人から誘われた時は、半信半疑というか、眉つばというか、そんな感じでした。(今だから言えちゃうことですけど笑)「愛から世界を見る」って、そんなことがコンサルなんかでできたら苦労しねーよ、とも思っていましたし、自分が、そういうことをできるようになるとは、あんまり思っていなかった・・・・というか、信じられなかったですね。でも、あんまりにもその友人が、しつこく勧めてくれるものだから(笑) 僕をシェアハウスに迎え入れてくれた、彼なんですが・・・・「今の●●に絶対にぴったりだと思う!!」そう、強く説得され続け、とりあえずじゃあ、という感じで、5ヶ月間のプログラムに参加しました。・・・・結果。毎月、新しい自分との出会いがあり、大きな発見があり、今までの人生の歩みの全てに答えが出るかのような言葉が生まれ、これからの人生を迷わず生きていける指針が姿を現し・・・・感動の連続でした。それはそれは、もう。先日投稿した、「愛する人と一緒にいることが自分の人生で最も大切なこと」という話も、このグルコンを通して、見つけられた答えのひとつ。別に、だいちゃんやなつこさんが、「答えをくれる」というわけでは、決してありません。自分の人生だもの、それぞれが、それぞれ自分の内側と向き合う。でも、それを「孤独な闘い」にさせないために、「グループ」でおこなう。独りでは、決して奇跡は起き得ないのです。奇跡は、常に二人以上が交わる時に、起こり得る。そんな奇跡を、少しだけ、起こしやすくするために、だいちゃんとなつこさんのナビゲートがあります。人の動機は、すべてが、愛。愛以外が見えたら、それはみんな、幻想。どうしたら、ちゃんと世界を愛で見ることができるかな。それを、みんなと一緒に学んでいく場所。「愛する」ができる自分と、出逢う場所。そして、一緒に奇跡を体験する場所。それがグループコンサル。見て見ぬフリをしていた、「自分」と出逢いたい人。この世界を、どうしたら愛せるか知りたい人。自分が本当は何を望み、どんな人生を過ごしたいか知りたい人。ぜひ、この機会に、1度、体験しに、来てみたらいいよ。怖くないし、怖くても大丈夫。勇気を出して一歩だけ踏み出してくれれば、後は、大丈夫。

(T.H 30代 男性 東京)

 

 

【個人セッション体験者の声】

昨日、5年振りに、新宿のとあるラウンジで受けてきました^ ^ 今、そのときに録音した音声を何度もリピートしてます。『ビジョンや夢は、叶うことを想い出していくだけだよ。書き出す作業は、それを想い出すためにしてるだけだよ。』彼から溢れ出す言葉は、優しくて、繊細で…わたしの中に、いつも染みます。5年前から変わらず…自分の中にある感性を大切にし、大学卒業後に就職せず、1年の準備期間をとって、23歳のときに起業。自分を知ること。自分を生きること。そして、現実的にも、ビジネスを創り出すこと。仲間と生きること。精神も現実も満ちる一致点を知ること。流れを創ること。流れに委ねること。そして、何よりも、何よりも、体験すること、経験すること、動くこと。そんなことを彼の生き様から教えてもらってます。ただいま、28歳の彼は…昨年、東京から拠点を京都に移動したかと思えば、先月から地元山口に、10年振りに戻り…。次は、海外をみつめています。この5年の間に、何度、『大ちゃん知ってる?? 知ってる!知ってる!! わーー^ ^ 』と人と繋がるキッカケになってくれたことでしょう。ハブのような存在の大ちゃん。彼を知ってるというだけで、共通する何かがお互いに流れていることを感じれる、この信頼。ほんと不思議な存在。『 誰と どこで 共に生きるのか 』彼がいつも投げかけてくれる問い。この5年の間に…『大ちゃんだからできるんだよ!!!もう、いや!!』って、大ちゃんを敵にしてしまったこともあったけど、それでも、側にいようとする男。彼は観ている世界は、この星の光の総和を増やすこと。ひとり、ひとりが、あ〜自分は光なんだな〜って知ったとき、もう何もいらない。何もしなくていい。それだけを観て、人を愛し続けてる。人に愛され続けてる。昨日のセッションでは、そんな彼の眼差しを感じて…しびれました。年齢が近いからこそ、伝わるものがある。『一緒に遊ぼう』その言葉の意味を、前よりも少しだけ理解できた気がしました^ ^ 大ちゃんは、やんちゃなんだな〜^ ^ わたしも、この世界を遊び尽くしたい。いつも、ありがとう、大ちゃん

(H.N 30代 女性 東京)