7つの習慣


 

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【7つの習慣とは】

世界44カ国語で翻訳され、全世界で3000万部(日本では200万部)を超える発行部数を誇る世界No.1のビジネス書。世界46拠点、147ヶ国において、7つの習慣関連の研修が実施されており、フォーチュン100の90%、フォーチュン500の75%が、7つの習慣を社内研修に取り入れている。アメリカにおけるリーダーシップの権威として知られている、著者のスティーブン・R・コヴィー博士が、1776年のアメリカ合衆国独立宣言以来、これまでに発行された成功に関する文献を何百冊と調査し、真の成功の条件を体系化したのが7つの習慣である。個性主義から脱却し、人格主義へと回復するための原則がこの書籍に示してあります。

 

>7つの習慣を1センテンスで説明すると

7つの習慣とは、世界で最も読まれているビジネス書であり、人格を形成し、効果性を発揮する人の為に、体系化された原則中心の書籍である。

 

>7つの習慣を1パラグラフで説明すると

私生活においても、ビジネスにおいても、真の効果性を発揮できるよう人々を導くことができる自分になること、また、効果性の高いチーム・組織を作り、今日望む成果を得ながら、将来に向けてよりよい結果・人格・人間関係を実現するための原則に基づいた思考体系を身につけることができるものである。

 

 

【7つの習慣を学ぶ目的】

・人々が真の効果性を発揮できるように導くこと

 

【7つの習慣を通じて、得ることができるもの】

・継続的な幸福と成功の土台となる正しい原則を自分の内側にしっかりと植え付けることができる(p.15)

 

 

 

【7つの習慣】

第1の習慣 「主体的である」

第2の習慣 「終わりを思い描くことから始める」

第3の習慣 「最優先事項を優先する」

第4の習慣 「Win-Winを考える」

第5の習慣 「まず理解に徹し、そして理解される」

第6の習慣 「シナジーを創り出す」

第7の習慣 「刃を研ぐ」

 

※第1〜3の習慣が、個人の効果性(自立)、第4〜6の習慣が、人間関係・チームの効果性(相互依存)について語られている。

 

 

【7つの習慣の基本原則】

・効果性       (p.57)
・人格主義      (p.8)
・インサイドアウト  (p.3)
・パラダイム     (p.15)
・原則        (p.28,p.156)
・成長の連続体    (p.52)

 

 

 

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